忘れやすい人にお勧め

カレンダー

社内のスケジュールを部署内で管理できるようにするためには、共有できるシステムを導入するといいかもしれません。そうすれば、一人が予定を忘れてしまっても他のみんなが覚えているのでミスを防ぐこともできるはずです。

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診断結果と対策

PC操作

組織診断を行うことで、従業員の不満点などや組織の問題点を出すことができる。それらに対して改善策を実施することで、売上向上や社員のモチベーションアップにつなげることができる。組織診断では、診断結果を受け止め対策することが重要になる。

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システム上で勤怠を管理

PC

最近、勤怠管理システムを導入する会社が増えています。このシステムを利用することで、これまで時間がかかっていた給与計算が迅速にできるようになりました。勤怠管理システムの利用で、社内工数の削減や個人情報の保護に役立っています。

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業務に及ぼす影響とは

パソコン操作

フィンテックとはfinanceとtechnologyの合成語で、IT技術を金融、経済部門に取り入れることをさします。スマートフォン決済や会計管理ソフトなどが代表格で、経理の仕事を大幅に減らし、経営判断が迅速化するという効果も期待されています。

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テレビ電話の活用

テレビ電話

テレビ電話面接はインターネット環境があれば行うことができ、無料のサービスを利用して行うものです。これを使うことで会社側の場所の確保を行う必要がなく、志望者も交通費雨をかけずに面接を受けることができるメリットがあります。

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情報漏えいを防ぐため

手

便利さゆえのリスク

コンピューターが一般的になって、会社と会社のやり取りは電話以外にもメールが使われるようになりました。メールだと自分の都合のいい時間帯に送れるので便利です。また、受け取る方も都合のいい時間帯に内容を見る事ができるので、コミュニケーションが取りやすくなりました。ただし、メールにも欠点があります。それが誤送信です。誤送信をしてしまうと、連絡が伝わらないだけでなく、会社の大切な情報が意図したところとは違うところに漏れてしまい、大きな損失になる事もあります。その為、誤送信を防ぐためには送り手がよく確認をする必要があります。しかしながら、ヒューマンエラーはどうしても起きてしまうものです。そこで、あるひとつのシステムが開発されました。それは、メールに添付ファイルを添付して送信すると、添付ファイルは自動でパスワードでロックがかけられて、また別のメールでパスワードを送信相手に連絡するというものです。パスワードを送信相手に再度連絡する際は、通常はメールで連絡しますので、その時に送信先に間違いがないか再度確認することができます。これにより、最初のメールの誤送信を防ぐ事はできませんが、機密情報が多く記載されている添付ファイルを閲覧される事を防ぐ事ができます。最近のシステムでは、パスワードをいちいち送信者が調べなくても、添付ファイル付きのメールを送信したら、自動でパスワードの記載されたメールを送信者が受け取る事ができるようになっているので、非常に便利です。